Black Brick Blog (BBB)では新商品の情報や、
日常の出来事、イベント情報などを発信しています。


2018.06.01

【発売決定】RawLow Mountain Works 『Tabitibi Native Edition』



今日はとても嬉しいお知らせがあります。

今までは、イベントでしか手に入れることができなかったRawLow Mountain Works(ロウロウマウンテンワークス)の希少なタビチビトート

『Tabitibi Native Edition』を、BLACK BRICK Webショップで販売することが決まりました!!



なんともかわいらしいRLMWオリジナルネイティブ柄がプリントされたタビチビトートです。

他人と違ったタビチビトートをお探しなら、ネイティブはオススメですよー。

カラーは全4色。

<Turquoise Blue>

<Candy Apple Red>

<Oatmeal>

<Amber Brown>

 

 

・価格7,200円(税抜)

明日6月2日11時よりBLACK BRICK Webショップにて、販売いたします。

ぜひこの機会を、お見逃しなく。

販売数量は少ないので、売り切れの際は、ご容赦くださいませ。

【売開始日時】
Webショップ 2018年6月2日(日)11時から
(11時にならないと、WEBショップで、購入できません)

 

RawLow Mountain Works(ロウロウマウンテンワークス)の商品一覧はこちら。

 

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2018.05.17

こういうとこに「グッ」ときます。

朝には無かった虫刺されが痒くてたまらないコヤノです。

 

先日入荷した『RawLow Mountain Works(ロウロウマウンテンワークス)』さんの完全新作バッグ

 

「Dinky(ディンキー)」

商品画像プレビュー

煽っといて&これから煽るのになんですが…

 

いかんせん数が少ないので(実話)

 

先行予約できなかった方…お早めに

 

「Bike'n Hike Bag Black Heather edition」

商品画像プレビュー

同じく少量ですので言わずもがなです。

 

恐らくonline 分、店頭分すぐなくなってしまうだろう!という予想なので



少し多めにイメージショットを撮っておきましょう

 

 



明日の昼間もなんか撮ろうかね~

 

んで「Bambi(バンビ)」以来の新作となるので、やはり「Dinky」の注目度は高め

商品画像プレビュー

今までの「RawLow」さんのザックとは、異なるアプローチのアイテムでもあります

 

「Liteskin」の中でも「LS07」という「70デニール生地の裏打ち」がされた

 

薄く・軽く・しなやかく(??)な素材を使用

 

確か、同素材で「山〇道」さんがフレームバッグ作ってた気が

 

ただ、うすかるしなやかバッグ(UKSB)の困った点として

 

UK過ぎて背負い辛い~というケースがあります。

 

というのも、使われているファブリックが柔らか過ぎて

 

重たい荷物を入れるとバランスが崩れたり、重さに耐えきれず本体が凄く引っ張られたりします。

 

いかにパッキングを上手に~と頑張っても、単体である一定以上の重さの物をいれると…

 

ちょっと残念な気持ちになります

 

上記のような理由もあり、薄くて軽くてハリのある「X-Pac」が安定性が確保しやすいこともあり

 

信頼が高く、人気なわけですね

 

たーだ!!

 

この「Dinky」ちゃんも負けじと良い安定感



この天蓋とフロントポケットの間にしっかり堅めの芯をいれることで、

 

なんとまぁ



UKSBなのに自立するほどの安定感♪

 

自立することが、全体の安定性と関係あるのかどうか分かりませんが

 

堅くて重たいモノ(一眼レフのカメラとボトル)を入れて背負ってみましたが、良い安定感でした!

 

次の入荷がいつになるか未定なので、気になっていた方はこのタイミングを逃す手はないはず!

 

「Dinky」の商品ページ

「Bike'n Hike Bag LS42 Black Heather Edition」の商品ページ

 

 

2018.05.04

【発売開始】RawLow Mountain Works 『OJI wappa』

GW真っ只中、皆様いかがお過ごしでしょうか!?

BLACK BRICKの1周年イベント『Re:born 1st Anniversary BLACK BRICK』で、限定発売され大人気だったRawLow Mountain Works(ロウロウマウンテンワークス)の曲げわっぱ「OJI wappa(オジワッパ)」

イベント後も、たくさんお問い合わせいただいてましたが、この度若干数のみですが BLACK BRICK店舗、Webショップにて、販売します。







 

 

『OJI wappa(オジワッパ)』

・ 日本では古来より庶民に愛用されているトラディショナルな弁当箱である「曲げわっぱ」をTABITIBIジャストサイズにアップデート。蓋部分には怪しくも威風堂々と鎮座するRawLowおじさんが。

・ 108gとULクラスの軽量ながら杉の木による殺菌効果やご飯が硬くならずに美味しく食べられる等、先人のアイデアにはいまだ驚かされます。曲げわっぱこそが元祖和製カトラリー系ギアなのではないでしょうか?

・ 曲げわっぱの発祥は1000年以上前まで遡り、木こりが杉の生木を曲げ、桜皮で縫い止めてお弁当箱を作ったのが始まりだといわれています。

・ 杉の木で作られた箱は殺菌力に優れるうえ通気性もよく、食物を保存するのに適しており、平安京の遺構からも曲げわっぱが発掘されたりと、庶民に広く親しまれていました。

・ 曲げわっぱのお弁当箱は、プラスチックなどのお弁当箱に比べてご飯が傷みにくいのです。

・ 木材で作られた曲げわっぱは、ご飯の水分を吸収してくれるうえ杉がもつ殺菌効果のお蔭で、ご飯が傷みにくくなるようです。

・ 傷みにくいだけではなく、美味しさが長続きすること。プラスチックのお弁当箱を使っていた時はすぐにお米が硬くなって、温め直さないと食べづらかったのですが、曲げわっぱのお弁当に詰めるともちもちの食感を保ってくれくれます。 昔のご飯のおひつは、木製だったことを考えると、理にかなっているのだと思います。



タビチビトートにピッタリなサイズで、RawLowファンとしては見逃せませんね。

オジワッパをタビチビに入れて、どこ行こうか??想像が膨らみます。



弁当の中身が飛び出さないように、ドローコードが付いていて、細かいところまで考えられています。

 

・ サイズ W(横幅):17cm D(奥行き):11cm H(高さ):5.6cm

・ 重量:108g

・ 素材:杉

・価格4,500円(税抜)

【Oji wappa(オジワッパ)】の商品ページはこちら。

 

RawLow Mountain Works(ロウロウマウンテンワークス)の商品一覧はこちら。

 

売り切れの際はご容赦ください!

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